お知らせ一覧
ダイヤ電子からのお知らせ情報です。
- 2026/03/24
- 第2回 鉄道技術展・大阪に参加
- 展示会出展のご案内です。
Mass-Trans Innovation Japan Osaka 2026
https://www.mtij.jp/osaka/
期間:2026年5月27日(水)~29日(金)3日間
場所:インテックス大阪 3・4・5号館
展示製品の一例といたしまして、
・車軸探傷装置 カンタン軸端(PA)
・溶接部表面割れ用渦電流探傷器MIZ-21C
・工業用内視鏡
等を展示予定です。
ぜひ、お越し下さい。
※展示物は、事前に告知無く変更される場合がございます。
- 2025/06/23
- フェーズドアレイ超音波探傷装置 CYPHER
- Eddyfi Technologies製ポータブルフェーズドアレイ装置 CYPHERがリリースされました。
https://www.eddyfi.com/en/product/cypher
カタログ・デモ機材については、準備でき次第担当営業よりご案内させていただきます。
装置に関するお問い合わせは弊社営業部までご相談ください。
製品ラインナップ
PRODUCT LINEUP
手法から探す
SEARCH BY METHOD AND APPLICATION
用途に応じて様々な検査手法を用意しております。
導入分野紹介
INTRODUCTION FIELD
導入分野の紹介します。
ダイヤ電子応用は、非破壊検査の手法の中でも主に、
超音波、エックス線、渦電流を用いた検査機器や自動化装置のご相談やご提供に
特に強みを発揮できるスペシャリスト集団です。
非破壊検査とは、検査対象物の内部や表面のきずあるいは設備の劣化の状況などを「もの」を壊さずに検出する検査手法です。
そのための「目」として、超音波、X線、渦電流等を媒体として利用します。
この非破壊検査手法のメリットと致しまして、製品の全数検査や検査の自動化・無人化、又稼働中のプラントの検査(ISI)が可能となります。
素材からの加工工程及び完成時の製品の検査、設備の建設時の検査などに適用することにより、製品や設備の信頼性を高めることに役立っています。
また、橋梁や建築構造物などのインフラ設備の溶接部の施工時及び保守検査、石油化学プラントや発電プラント設備の保守検査として、
非破壊検査により稼働中でもインフラ設備の健全性を調べること(ISI)が可能となり、継続的に安全に使用することができます。
弊社は今後も、「品質と安全をサポート」を目的として、あらゆる検査対象に最適な非破壊検査機器・装置を提供して参ります。




















